「壺坂寺」と高取町「町屋のかかし巡り」、
10/27(土曜日)、奈良の壺坂寺へ行きました、いつの話や?ですね}
それでなくてもボチボチ書いているのに、BIGLOBEのメンテナンスなどが有り余計に「ちょっと前」の話となりました
そもそもの始まりは無料情報パンフレットに壺坂寺で290年来初の「壺坂荒神」御開帳とあるのを見て、初めて公開される仏様というものを拝見しようと思い立ったことからです。
基本的に仏様の特別開帳にわざわざ行った事は無いのですが、初の開帳というのに興味を惹かれたのです、壺坂寺へは参拝したことが無かったしちょうど良い機会だと。
行くのはさすがに交通の便がもう一つなので、ぶくちゃんに頼みました(笑)
壺坂荒神は小ぶりのとてもきれいなかわいい仏様で、参拝客の少ない時(他の人二人、愛染明王の前でボランティアガイドさんと話てらした)にかぶりつきで結構長い時間拝見しました、とても魅力的な荒神様でわざわざ出向いた価値は十分ありました。
壺坂寺は眼病に効くお寺だそうでメガネまで境内にしつらえてあり、ぶくちゃんも私も木製メガネをくぐってメガネに感謝しました。
壺坂寺を下りてふもとの高取町へ昼ご飯を食べに行くと「町家のかかし巡り(10/15~11/14)」というイベントをやっていまして、ご飯の後は町内かかし巡りをしました。
昔の町並みが残っていて、コスモスが咲いていて散策にはなかなか良い所でした、壺坂寺へ来なければ知らなかったイベントだったわけなのでちょっと得した気分です。
道の駅「吉野路 黒滝」に出張中の二代目ビリケンさん
確か11/4までいらっしゃったはずです
「みたらい渓谷」
10月下旬、すでに紅葉が始まっていてきれいでしたが、この近辺を走る国道380号線は「酷道」の香りが漂っていました。
車一台がようやっと通れるところが多く舗装もちょっと荒れ気味、もっともガードレールはある、川までの高さは必ず死ぬという高さではなく、携帯は通じるし何かあっても気づいてもらえるという点で、完全には「酷道」とは違う道ですがちょっと酷道425号を思い出しました。
この日一日、奈良県内のドライブ、散策を満喫しました
それでなくてもボチボチ書いているのに、BIGLOBEのメンテナンスなどが有り余計に「ちょっと前」の話となりました

そもそもの始まりは無料情報パンフレットに壺坂寺で290年来初の「壺坂荒神」御開帳とあるのを見て、初めて公開される仏様というものを拝見しようと思い立ったことからです。
基本的に仏様の特別開帳にわざわざ行った事は無いのですが、初の開帳というのに興味を惹かれたのです、壺坂寺へは参拝したことが無かったしちょうど良い機会だと。
行くのはさすがに交通の便がもう一つなので、ぶくちゃんに頼みました(笑)
壺坂荒神は小ぶりのとてもきれいなかわいい仏様で、参拝客の少ない時(他の人二人、愛染明王の前でボランティアガイドさんと話てらした)にかぶりつきで結構長い時間拝見しました、とても魅力的な荒神様でわざわざ出向いた価値は十分ありました。
壺坂寺は眼病に効くお寺だそうでメガネまで境内にしつらえてあり、ぶくちゃんも私も木製メガネをくぐってメガネに感謝しました。
壺坂寺を下りてふもとの高取町へ昼ご飯を食べに行くと「町家のかかし巡り(10/15~11/14)」というイベントをやっていまして、ご飯の後は町内かかし巡りをしました。
昔の町並みが残っていて、コスモスが咲いていて散策にはなかなか良い所でした、壺坂寺へ来なければ知らなかったイベントだったわけなのでちょっと得した気分です。
道の駅「吉野路 黒滝」に出張中の二代目ビリケンさん
確か11/4までいらっしゃったはずです
「みたらい渓谷」
10月下旬、すでに紅葉が始まっていてきれいでしたが、この近辺を走る国道380号線は「酷道」の香りが漂っていました。
車一台がようやっと通れるところが多く舗装もちょっと荒れ気味、もっともガードレールはある、川までの高さは必ず死ぬという高さではなく、携帯は通じるし何かあっても気づいてもらえるという点で、完全には「酷道」とは違う道ですがちょっと酷道425号を思い出しました。
この日一日、奈良県内のドライブ、散策を満喫しました

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